組合で取り組むSDGs

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滋賀県板金工業組合「SDGs行動宣言」

当組合は、昭和38年4月に設立されました。その後、昭和42年10月に事業内容の拡充を図り、工業組合として県内124事業所にて新しく発足致しました。当時は高度成長期で、質の高い能力や技術力が業界に求められ、県域の組合として多くの組合員事業所が地域経済の発展に貢献したと自負しております。
また、組合では若年労働者の技術と技能向上を目的として職業訓練法人・滋賀県板金訓練協会を設立し、高等技術専門校を開校して後継者の育成にも取り組んでいます。昭和41年4月に完成した板金会館を拠点にその活動を継続し、これまで約300名が卒業して社会に巣立っています。組合では設立当初から変わらず、その類まれなる技能を通じて未来につながるまちづくりに寄与しています。

滋賀県板金工業組合 SDGs行動宣言

滋賀県板金工業組合(www.shigabankumiai.jp)

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